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2008年8月 Archive

中間検査(真の家)

本日は中間検査でした。
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1F床造作(真の家)

大引きの上に床根太
45×45@330 桧材
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造作工事(真の家)

ここ二三日雨が降っています。
まだ八月なのに涼しいというより肌寒い日が続いています。
「真の家」は造作工事にかかっています。
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打合せと確認(真の家)

本日は設計の坂田先生と定例打合せの日です。
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屋根仕舞いと越屋根(真の家)

垂木を施し、
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屋根(真の家)

棟が上がり、屋根仕舞いにかかります。
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建て方(真の家)

いよいよ建て方が始まりました。
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土台(真の家)

土台の仕口です。
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気密パッキン、土台据付(真の家)

この家の断熱仕様は内断熱+外断熱です。
空調は各部屋ごとのエアコンに頼るのではなく、床下部と小屋裏部をダクトで繋ぎ、夏場は床下の冷たい空気を屋根裏に送り、冬場は越屋根から外部の暖かい空気を一旦屋根裏に取り入れ、床下に送って、家全体に空気を循環させる考え方なので、床下も内部空間と位置づけます。
いわゆる高気密高断熱仕様ですが、365日機械で室温を一定に保つのではなく、通常はダクト内部に設置した切り替え器付きのファンを作動させ空気を循環させながら、窓の開閉で自然の空気の流れを取り入れます。
酷暑と厳寒期に限り、床下と小屋裏の二箇所に設置したエアコンを作動させて、温度調節を手助けするという考え方です。
なので、基礎パッキンは気密パッキンを採用しました。
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足場設置(真の家)

建て方に入る前の足場組みです。
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HQ金物(真の家)

先日設置したHQ金物
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