奈良 木の家に住みたい 国産材と自然素材で健康に配慮した住まいづくり


たぬきの寝言

アーキネット社長のブログ

2007年10月 7日

『贄門島』

内田康夫作、贄門島(ニエモンジマ)を読んだ。
推理小説は殆ど読まないが題名にひかれて買った。
浅見光彦なる人物が持味の勘と推理で殺人事件を解決していく。
歴史や地域の文化を深く洞察し、人間の心理を描いたいい作品だと感じた。
niemonjima.jpg

2007年10月 7日 10:13  コメント(4)トラックバック(0)

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読書の秋 到来ですね。僕は最近まったくと言うほど小説を読んでいません。昔はイケヤンさん、たぬきさんの読み終わり本を何でもかんでも読んで、他にコナンドイルなど買って読んでいましたが・・・・・又、読み始めようかな。ボケ防止のために?

投稿者:ジャガイモ 2007年10月 9日 12:46

ジャガイモさん、コメントありがとう!
そういえば、イケヤンさんは、昔、源氏鶏太氏の本をよく読まれていましたね!
マジメな方でしたね!
今もお元気にされてますかね・・・?
あの時分で、髪が少なかったですから、今では・・・・!?

本は、楽しいですね!!
私を知らない世界に連れて行ってくれます。
ボケ防止になるかどうかは・・・どうでしょう?
昔読んだ本を、また買った経験ありませんか?

投稿者:たぬき 2007年10月10日 09:44

難しそうなのを読んでおられるとおもいきや、光彦サンだったのですね。読んでみたくなりました。

投稿者:美人OL-a 2007年10月11日 10:27

美人OL-aさん、コメントありがとう!

 「光彦さん」だなんて、そんな親しい間柄だったなんて!!


 夢見ているあいだに、少女からオトナになっちゃいますよ!(笑)

 この本、まだ古本屋さんに持っていってないので、貸し出しましょう!!
 いやいや、差し上げましょう!
 生ビール大ジョッキ1杯で・・・ご成約(笑)

投稿者:たぬき 2007年10月11日 18:38

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