奈良 木の家に住みたい 国産材と自然素材で健康に配慮した住まいづくり


たぬきの寝言

アーキネット社長のブログ

2007年9月 6日

山本一力の著書

『損料屋喜八郎始末控え』を読んだ。
山本一力氏の本は初めてだ。
江戸時代の札差(武家の俸給たる切米売り捌きの仲買人)の陰謀渦巻く世界を書いた小説。
今までの時代小説とは違った味がした。
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2007年9月 6日 18:54  コメント(0)トラックバック(0)

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