奈良 木の家に住みたい 国産材と自然素材で健康に配慮した住まいづくり


たぬきの寝言

アーキネット社長のブログ

2007年1月27日

お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい

向野幾世先生の「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」を読んだ。
15才まで生きたある脳性マヒの子供の詩を本の題名にしたもの。
相手の少しの動きで心がわかり、通い合わせることができるこの向野先生は素晴らしい人だ。
感動した。
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2007年1月27日 13:37  コメント(0)トラックバック(0)

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