2006年11月11日
大圓真台子
お茶の先生から許状をいただいた。
「大圓真台子」だいえんのしんだいすという。
汗かきでサボリぎみの私に先生が許状を読み上げる。
「今般、茶道執心につき…」それだけで身の置場に困った。
なにはともあれ勉強しよう。

2006年11月11日 18:08 コメント(2)| トラックバック(0)
奈良 木の家に住みたい 国産材と自然素材で健康に配慮した住まいづくり
2006年11月11日
お茶の先生から許状をいただいた。
「大圓真台子」だいえんのしんだいすという。
汗かきでサボリぎみの私に先生が許状を読み上げる。
「今般、茶道執心につき…」それだけで身の置場に困った。
なにはともあれ勉強しよう。

2006年11月11日 18:08 コメント(2)| トラックバック(0)
おめでとうございます。
私は以前、表千家のお茶を習っておりました。
とても懐かしく、無性にお茶を点てたくなりました。
お茶って奥深いですね。
作法は互いを重んじる心を育てていくものと
先生がおっしゃってたことを
思い出します。
投稿者:やまぐち ふみこ 2006年11月25日 07:58
やまぐちさま、
私は、習い始めるのが遅かったのと、記憶力が乏しいのでいつも先生の手を煩わせている不良弟子です。
でも先生は、そんな私にも丁寧に親切に教えてくださいます。
だから私は、先生が大好きです。
たまに先生がお酒に付き合ってくださいますが、ここんとこ飲んでません。
久しぶりに飲んで語って唄いたいです。
やまぐちさんもご一緒にいかがです?
投稿者:たぬき 2006年11月26日 16:49
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